【メモ】 おせちで残りがちな黒豆をおいしい和風スイーツに仕上げました。牛乳を入れ、ギャバリッチ本みりんを加えることでまろやかな甘さとモチモチ感が味わえます。 まったりした煮汁をかけるので、きなこは砂糖を加えずそのままかけて召し上がってください。ホイップクリームを添えていただくとまた違った味わいが楽しめます。ぜひお試しください。
【メモ】 今回はお父さんのお酒のさかなにぴったりの、鶏のモツを使ったメニューです。甘露しょうゆとギャバリッチ本みりんを合わせることでまろやかな甘みとコク、おいしい照りが出ます。仕上げにバターを加えることで風味も増し食欲をそそります。 甘露しょうゆはこってりとしたしょうゆで、スーパーで簡単に手に入ります。煮魚を作る時やお刺身のおしょうゆにしてもおいしいので、ぜひ使ってみてください。
【メモ】 今が旬のサンマとキノコのマリネです。グレープフルーツの果汁を加え、爽やかなマリネができました。ギャバリッチ本みりんを加えることで、魚臭さも消えまろやかな甘みが生まれます。 ご家庭にある、寿司酢、めんつゆを加えて、いつもとはまた一味違ったマリネをお楽しみください。
【メモ】 くず粉を使って、ゴマ豆腐風にチーズ豆腐を作りました。そのままで食べてもおいしいのですが、今回は天ぷらに。「わさびマヨソース」がピリッとアクセントになっています。ギャバリッチ本みりんを加えると豆乳臭さが消えて甘さも加わり、マイルドな味わいになりますよ。 揚げずにそのままで食べるときは、かつお節としょうゆ、わさびマヨソースをかけてよく混ぜて食べてみてください。天ぷらにしたときは、天つゆで食べてもおいしいです。いろんな食べ方を楽しんでください。
【メモ】 今が旬の魚、サンマをサンショウの実のつくだ煮と一緒に煮てピリッと仕上げました。 砂糖は入れず、ギャバリッチ本みりんですっきりとした甘さとコク、そして美味しそうな照りも出て食欲をそそる1品です。このサンショウ煮はグリルで焼いても香ばしくて美味しいので、ぜひお試しください!
【メモ】 夏の暑い日にピッタリのメニューです!!夏野菜に低カロリーのささみを加え、ヘルシーなサラダ風のソーメンになりました。 市販のめんつゆにゴマペースト、豆乳、ギャバリッチ本みりんを加えると、ほんのり甘い、まろやかな本格ごまだれの出来上がりです。また梅肉の酸味がごまだれとよく合い食欲をそそりますよ。是非お試しください。
【メモ】 爽やかな冷たいスイーツです。市販の冷凍ミックスベリー(ブルーベリー・ラズベリー・ストロベリー)で簡単ソースを作ります。ギャバリッチ本みりんを加えて煮詰めると、甘すぎず、コクのあるすっきりした照りのあるおいしいソースに仕上がりますよ。ソースはヨーグルトに混ぜたり、パンに塗ったり、豚肉のソテーなどにも合います。
【メモ】 これからの時季にピッタリの爽やかな小イワシのハーブマリネです。 ギャバリッチ本みりんとリンゴ酢で作るマリネ液は、酢もあまりきつすぎず、まろやか。刺し身用の小イワシも魚臭くありませんよ。刻んだミントも加え、爽やかな一品に仕上がりました。ぜひお試しください!
【メモ】 旬のサワラでアスパラを巻いてみました。淡泊な味のサワラに、こってりとしたみそバターソースがとても合いますよ。 ギャバリッチ本みりんのコクのある程よい甘さがサワラによく絡み、おいしく仕上がりました。このみそバターソースはほかの白身魚にも合うので、季節の旬の魚でお試しください。
【メモ】 今回はヘルシーな鶏の胸肉を使ったカレー風味のチキン南蛮です。タルタルソースにはりんご酢、南蛮ダレにはもろみ酢を使った体にとても優しいメニューです。メタボリックシンドロームが気になるお父さんにお勧めですよ。 南蛮ダレにギャバリッチ本みりんを使うことで、より一層まろやかさが生まれ、鶏の胸肉にもみ込むことによってふっくらジューシーになります。ポイントは鶏肉を揚げすぎないこと。余熱で仕上げるようにしてください。